サッカー選手本田圭佑 日本代表の名言集

こちらはサッカー選手 日本代表の名言をまとめるブログです。本田圭佑、長友佑都、中村俊輔、澤穂希(なでしこJAPAN)、大久保嘉人、内田篤人などの名言を集めてみました。ぜひ明日への活力になることを願って、一緒に勉強しましょう。

本田圭佑(サッカー日本代表
「未来が誰にもわからない中でどれだけ自分を信じてやれるか。未来を信じてやれるか」

「人生は上がるか、落ちるかのどちらかでしょ。安定っていうのは横棒の状態のことを言ってるんでしょ? 誰かがそれを安定と呼んだだけで、僕からしたら横棒というのは下に落ちているわけで。」

「目の前には鍵のかかっていない扉がいくつもあって、自分次第でどこまでも開いていける」

「限界を作るな。一歩先へ、一歩先へ。」

「誰になりたいって誰にもなりたくないです。自分が好きですし、自分の人生に誇りを持って生きてますし。自分が大好きって本当に大事だと思います」本田圭佑(「もし生まれ変わるなら誰になりたいか?」という質問に対して)

「挫折は過程、最後に成功すれば挫折は過程に変わる。だから成功するまで諦めないだけ。」

「子供っていうのは、ガチに憧れる。だって小さい頃は、将来は大金持ちになりたいとか、イタリアのACミランの選手がカッコいいとか思いませんでした?だからサッカー選手っていうのは、カッコつけなきやあかんのですよ。カッコつけで当たり前。」

「人って誰しもがうまくいかなかったときにちょっと自分を疑うと思うんですね。そのときにいかに自分を信じることができるか。信じるっていうのは本当に希望そのものなんですよね」

「サッカーって基本的に今の僕もそうなんですけど、うまくいかないことのほうが多いです。そのたびにムカつくし、落ち込むし、でもうまくいく喜びを知っているから、また明日に向けて良い準備をしようと」

「俺なんて全然、天才タイプじゃないし。それで才能がないから諦めろなんて言われたらどんだけの人が一瞬で諦めなきゃあかんねん。」

「自分の力を信じるってことですかね。そしたら必ず神様はね、それを見ているし神様からのビッグサプライズを期待してがんばるだけですよ」

「ただ、勘違いしちゃいけないのは、下に落ちるっていうことが、進化してないということではないんですよ。下に落ちるのも、次に昇るための変化かもしれない。昇るために、落ちることが必要なこともある。」

「うまくいくのは10回のうちせいぜい2回。成功率はたった2割だ。挑戦の8割は失敗に終わる。逃げよう。諦めよう。もうだめだ。そこまで追いつめられて初めて強い自分が現れる。そして思うんだ。 こいつを信じよう。」

「壁があったら殴って壊す。道が無ければこの手で作る。」

「願ったことに対してできひんかったら、言い訳をせずに自分の願いが弱かったと。自分の情熱が弱かったと、それを僕は理由にするべきだと思いますね。人のせいにするわけでもなく状況のせいにするわけでもなく、もっとやれたんじゃないかと」

「情熱は、足りているか」本田圭佑(試練に直面した時、自らに問いかける言葉)

「奇跡を起こすのはあくまでも自分の行動。偶然ではない。そこは必然だったと考えるべきだと思う」

「ハングリーでい続けることです。お腹いっぱいになったら、ご飯食べないでしょ、みなさん。その飢えてるという状況が、サッカーだけではなく、いろんな業種に必要なんじゃないかな」

「なんかもう神様がいらん障壁ばっか立てますけど、望むところですよね。この壁だって神様に感謝しないと、この状況を与えてくれてありがとうって」

「ケガしたことは残念ですけど、しょうがないですし、ケガして思ったのは、僕、チャンスやなと。おれは、チャンスやなと思ってるんですけどね。」

「失敗を乗り越える道はたったひとつしかない。己を頼りに成功するまでやり続けること。絶対不可能な『夢』を実現する、それが唯一の方法。」

「僕にとっての強さの定義っていうのは、自分に打ち克てるかどうかが強いかどうかなんじゃないかと思います。人生を生きて本当に自分と向き合ってますし、自分に問いかけていることが多いんで自分と向き合って自分に打ち克つことそこに尽きるのかなと」

「僕が誇れることは課題の多さ。世界で一番課題が多いこと。その伸びしろに(可能性を)感じてるんです。まだまだ伸びるって(…)その10日間(合宿)で全てが変わるわけじゃない。でも、10日間でその後の全てを変えるきっかけにする」

「勝負を決めるのは準備。 なかでも気持ちの準備以上のものはないと思う。」

将来の夢 「ぼくは大人になったら、世界一のサッカー選手になりたいと言うよりなる。
(中略)
Wカップで有名になって、ぼくは外国から呼ばれてヨーロッパのセリエAに入団します。 そしてレギュラーになって10番で活躍します。」

日本代表選手本田圭佑

「1年後の成功を想像すると、基本の地味な作業に取り組むことができる。僕はその味をしめてしまったんですよ。」

日本代表選手本田圭佑

「地位や安泰なんて考えるようだったら、今の僕はない。」

日本代表選手本田圭佑

「日本はすぐネガティブな方に考え方が向くでしょ。子どもたちがもっと”こうなりたい”って思いを素直に口に出して、それをポジティブに応援してあげられる社会になっていければいいと思う。」

日本代表選手本田圭佑

「人生24時間の一日のなかで余った時間は他にもあるわけですよ。 それを他の奴が休んでる間に走ることに着手すれば、プラスαこのちょっと伸びたら凄いことになる。」

日本代表選手本田圭佑

「遠回りしたことで学んだこととか、遠回りしないと学べないことってあると思うんですよね。そういうサッカー選手としてだけでなく、人として大切なことも学べてるんで、そういう意味ではホントいい感じできてますけどね。」

日本代表選手本田圭佑

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