サッカー 日本代表 ユニフォーム 2016 ホーム/アウェイ

日本代表が2016年の新ホーム&アウェイユニフォームを発表しました。この新ユニフォームがお披露され、すぐ話題となっております。多くのサッカーファンはサッカー 日本代表 ユニフォーム 2016について評価が届けました。高い評価もあるし、厳しい評価もあり、あなたの意見はどうでしょうか。

さて、2016 日本代表 ユニフォームについて話しましょう。

ホームユニフォームー青の“調和”

サッカー日本代表 ユニフォーム2016「青の”調和”」

2016 サッカー 日本代表 ユニフォームは「調和」をテーマに作成されたデザインです。

選手の個性を表す11本のブルー

11人の選手の個性を表す、11本の異なる青のライン

アディダスのサッカー日本代表ユニフォーム史上、最も濃い青を用いたボディーの前面に、11人の選手の個性を表す、11本の異なる青で構成されたボーダーを配している。
中央の赤のラインは12本目のライン、すなわち12人目のプレーヤーであるサポーターを表している。

“伝統”を表現した3本足の鳥の羽

2018FIFAワールドカップ ロシアに導く先導者の象徴として、三本足の鳥の羽を襟裏にプリント。

2016年日本代表ユニフォーム「三本足の鳥の羽」

肩ではなく、新たにサイドにあしらったアディダス3本線。

2016年日本代表ユニフォーム「アディダス三本線」

襟付きのユニフォームをモチーフしたデザイン。

襟付きの日本代表ユニフォーム

ホームマーキングは”伝統・遺産・受け継ぐもの”を表すLEGACY(レガシー)をテーマにしています。

アウェイユニフォームー青の個性

サッカー日本代表ユニフォーム「青の“個性”」

日本代表 2016年 新アウェイユニフォームは「青の個性」をテーマに作成され、白を基調にダイヤモンドの輝きからインスピレーションを受けた青いグラフィックをプリントした11人の選手輝く未来を表現します。

青の“個性”

日本代表アウェイユニフォーム2016「白の”個性”」

ダイヤモンドの輝きをモチーフに
伝統の白を用いたボディーの前面にダイヤモンドの輝きから発想を得た、個性的な青の総柄グラフィックを配したデザイン。
11人の選手の輝く個性を表現しています。

“未来”を表現した飛翔する三本足の鳥

2018FIFAワールドカップ ロシアに導く先導者の象徴として、飛翔する3本足の鳥を襟裏にプリント。

サッカー日本代表ユニフォーム「三本足の鳥」

肩ではなく、新たにサイドにあしらったスリーストライプ。

2016日本代表ユニフォーム「アディダス三本線」

アウェイマーキングは、”革新・打ち破る・打ち勝つ”といった意味を込めてINNOVATION(インベーション)というコンセプトを採用します。

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